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04-7092-2205

常春の地に、ひときわ輝く
南欧風のリゾートホテル

最新情報

宿泊規定・キャンセルポリシー・宿泊約款

宿泊規定
予約受付開始  3ヶ月前の1日より
チェックイン  15:00~
チェックアウトイン  ~10:00
交 通  安房鴨川駅よりバス10分 君津ICより60分 ※ 詳しくは「交通案内」をご覧ください
ご使用可能カード  VISA、JCB、UC、DC、NICOS、Master Card
 
キャンセルポリシー
10日前 ~ 前日  1人1泊につき/¥1,000(税込)
利用当日  1人1泊につき/¥3,000(税込)
 
黒潮荘 宿泊約款
 
(本約款の適用)
第1条 当施設の締結する宿泊契約及びこれに関連する契約は、この約款の定めるところによるものとし、この約款に定められていない事項については、法令又は慣習によるものとします。
2 当施設は、前項に規定にかかわらず、この約款の趣旨、法令及び慣習に反しない範囲で特約に応ずることができます。
 
(宿泊引受けの拒絶)
第2条 当施設は、次に掲げる場合において、宿泊のお引き受けをお断りすることがあります。
 (1) 宿泊の申込みがこの約款によらないものであるとき。  
 (2) 満室(員)により客室の余裕がないとき。
 (3) 宿泊しようとする者が、宿泊に関し、法令の規定又は公の秩序若しくは善良の風俗に反する行為をするおそれがあると認められたとき。
 (4) 宿泊しようとする者が伝染病者であると明らかに認められるとき。
 (5) 宿泊に関し、特別の負担を求められたとき。
 (6) 天災、施設の故障、その他やむを得ない理由により宿泊させることができないとき。

(氏名等の明告)
第3条 当施設は、宿泊予約の申込みをお引き受けした場合には、その宿泊予約の申込者に対して、次の事項の明告を求めることがあります。
 (1) 宿泊者の氏名、性別、国籍、職業及び住所。
 (2) その他当施設が必要と認めた事項。

(予約金)
第4条 当施設は、宿泊予約の申込者が、宿泊予約の全部又は一部の解除を定めて、宿泊期間(宿泊期間が3日を超える場合は、3日間)の宿泊料金を限度とする予約金の支払いを求めることがあります。
2 前項の予約金は、次条に定める場合に該当するときは、同条の違約金に充当し、残額があれば返還します。

(予約の解除)
第5条 当施設は、宿泊予約の申込者が、宿泊予約の全部又は一部を解除したときは、違約金を申し受けます。ただし、団体客(ペイイングメンバー30名以上のものをいう。以下同じ。)
の一部について、宿泊予約の解除があった場合には、宿泊日の10日前の日(その日より後に当施設が宿泊予約の申込みをお引き受けした場合には、そのお引き受けした日)における宿泊
予約人数の20%にあたる人数(1人未満の端数は切り捨てる。)については、この限りでない。
2 当施設は、宿泊者が連絡をしないで宿泊日当日の午後11時(あらかじめ予定到着時刻の明示をされている場合は、その時刻を2時間経過した時刻)になっても到着しないときは、その宿泊予約は申込者により解除されたものとみなし、処理することがあります。
3 前項の規定により解除されたものとみなした場合において、宿泊者が、その連絡をしないで到着しなかったことが列車、航空機等公共の運輸機関の不着又は、遅延そのた宿泊者の責に帰さない理由によるものであることを証明したときは、第1項の違約金はいただきません。  
 
(当施設の契約解除権)
第6条 当施設は、他に定める場合を除くほか、次に掲げる場合には、宿泊契約を解除することができます。
 (1) 第2条第3号から第6号までに該当することとなったとき。
 (2) 第3条第1号の事項の明告を求めた場合において、期限までにそれらの事項が明告されないとき。
 (3) 第4条第1号の予約金の支払いを請求した場合において、期限までにその支払いがないとき。
2 当施設は、前項の規定により宿泊予約を解除したときは、その予約についてすでに収受した予約金があれば返還します。
 
(宿泊の登録)
第7条 宿泊者は、宿泊日当日、当施設のフロントにおいて、次の事項を当施設に登録してください。
 (1) 第3条第1号の事項。  
 (2) 外国人にあっては、旅券番号、日本上陸地及び上陸年月日。  
 (3) 出発日及び時刻  
 (4) その他当施設が必要と認めた事項。  
 
(チェックアウトタイム)
 第8条 宿泊者が当施設の客室をおあけいただく時間(チェックアウトタイム)は、午前10時とします。
2 当施設は、前項の規定にかかわらず、チェックアウトタイムを超えて客室の使用に応ずる場合があります。この場合、次に掲げるとおり1人(3歳未満を除く)1時間につき100円を申し受けます。  
 (1) 利用日の初日の午後3時以前に到着して客室を使用したとき。
 (2) 最終利用日の午前10時以降も客室を使用したとき。
 
(営業時間等)
第9条 当施設の主な施設の営業時間は、次のとおりとします。
 (1) レストラン(ダイニングルーム) 朝食  7:30 ~  9:00
                       夕食 18:00 ~ 20:30
 (2) カラオケルーム                  15:00 ~ 22:30
 (3) コーヒーショップ            7:30 ~ 10:00
 
(料金の支払い)
第10条 料金の支払いは、通貨又は当施設が認めた宿泊利用券及び旅行小切手により、宿泊者の出発の際又は当施設が請求したときは当施設ののフロントにおいて行っていただきます。
2 宿泊者が客室の使用を開始したのち任意に宿泊しなかった場合においても宿泊料金は申し受けます。
 
(利用規則の遵守)
第11条 宿泊者は、当施設内において、当施設が定めて当施設内に掲示した利用規則に従っていただきます。
 
(宿泊継続の拒絶)
第12条 当施設は、お引き受けした宿泊期間中といえども、次の場合には、宿泊の継続をお断りすることがあります。
(1) 第2条第3号から第6号までに該当することとなったとき。
(2) 前条の利用規則に従わないとき。
 
(宿泊の責任)
第13条 当施設の宿泊に関する責任は、宿泊者が当施設のフロントにおいて宿泊の登録を行った時又は客室に入った時のうちいずれか早い時に始まり、宿泊者が出発するため客室をあけた時に終わります。
2 当施設の責に帰すべき理由により宿泊者に客室の提供ができなくなったときは、天災その他の理由により困難な場合を除き、その宿泊者に同一、又は類似の条件による他の宿泊施設を斡旋します。この場合には、客室の提供が継続できなくなった日の宿泊料金を含むその後の宿泊料金はいただきません。
 
(寄託物等の取扱い)
  第14条 宿泊客がフロントにお預けになった物品又は現金並びに貴重品について、滅失、損傷等の損害が生じたときは、それが、不可抗力である場合を除き、当施設は、その損害を賠償します。
2 宿泊客が、当施設内にお持込みになった物品又は現金並びに貴重品であってフロントにお預けにならなかったものについて、当施設の故意又は過失により滅失、損傷等の損害が生じた
ときは、当施設は、その損害を賠償します。ただし、宿泊客か  らあらかじめ種類及び価額の明示のなかったものについては、当施設に故意又は重  大な過失がある場合を除き15万円を
限度としてその損害を賠償します。
 
(宿泊客の手荷物又は携帯品の保管)
15条 宿泊客がチェックアウトしたのち、宿泊客の手荷物又は携帯品が当施設に置き忘れられていた場合において、その所有者が判明したときは、当施設は、当該  所有者に連絡するとともにその指示を求めるものとします。ただし、所有者の指示がない場合又は所有者が判明しないときは、発見日を含め7日間保管し、その後最 寄りの警察署に届けます。
2 前項の場合における宿泊客の手荷物又は携帯品の保管についての当施設の責任は、前条第2項の規定に準じるものとします。
 
(駐車の責任)
第16条 宿泊客が当施設の駐車場をご利用になる場合、車両のキーの寄託の如何にかかわらず、当施設は場所をお貸しするものであって、車両の管理責任まで負うものではありません。
 
(宿泊客の責任)
第17条 宿泊客の故意又は過失により当施設が損害を被ったときは、当該宿泊客は  当施設に対し、その損害を賠償していただきます。